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シュエターリャウン パゴダ
 
 シュエターリャウン パゴダ(Shwethalyaung Pagoda):バゴーで名高い、映画「ビルマの竪琴」の背景となった巨大な寝釈迦があるバゴダです。歴史は古く、994年にモン族の王によって建立されましたが、その後王朝の滅亡と共にジャングルに埋もれたものを1880年に英国人によって発見されました。その巨大な、白い漆喰塗の姿は見る者を圧倒します。近くには、市場がありミャンマーの素顔にふれることが出来ます。
 

 

 

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